2013年08月16日

内部の機械的整理をしました。

側面のパネルを製作しています。
「赤松」の集成材19mm厚を使用しています。
塗装は、着色ニスにしたのですが、色むらがひどく、素人丸出しです。
今回は、「ご愛嬌」と言うことでOKとします。
塗装のあい間に、内部の機械的整理をしました。

S-PICT4169.jpg

初段の電源ユニットの留め方を「貼り付けボス」から
サブシャーシに変更しました。機械的強度を高めるためです。

S-PICT4173.jpg

S-PICT4174.jpg

ボリュームの位置を正面から、天板に移動しました。
完成イメージスケッチを改めて見直し、当初の設計に戻したのです。
http://daikinomokichi.seesaa.net/article/290630143.html
正面のパネル加工を簡素にするのが本来の目的です。
電源LEDは正面パネルに残しました。

PICT4177.JPG

S-PICT4176.jpg

内部の配線を「貼り付け○○」+インシュロックタイでまとめました。

S-PICT4178.jpg

S-PICT4179.jpg


posted by daikunomokichi at 19:07| Comment(0) | AMP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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